多彩なキャラメイキングが売りのパーフェクトワールドですが。
手持ちの画像を参照しながらキャラが作れるということで、やってみました。
今回は妖精さんです。
モデルはもちろん
初代ジヴですよ。
何となく合う髪型がないので、元画像を反転させてみたり。
ちょっとタレ目で口が平らで、後は髪の色とかで何とか…。
でもねーでもねー
キャラ作成1
なんていうかもう、ムリ!
これでほっぺが赤かったら少しは違うのか?

しかも、ゲーム内と
キャラ作成2
顔違うし!
キャラ作成画面では、何となく下からあおってるような感じなので、どうしてもアゴを細くしがちです。
私は。


で、ウロウロしているうちに
新装備
武器とか防具をもらいました。
物理防御重視のものです。


妖精・妖獣の街の女性NPCは
NPC
皆さんすごい格好です。


高いところに登ってみたりクエストをやったりしつつ。
ちょっと休憩~という時にハタと思いついたのは。
キャラ作成、根本的に間違ってね?ということ。
モデル画像→少年期
作成キャラ→どうみても青年期
・・・
ダメじゃーん!!!
もっと早く気づいて、自分。


ということで、青年期画像を用意。
モデルは
青年期
青年期、正面。
もうね、ますますムリな感じです。
実写の方がいいのかもしれません。
画像のタイプが全然違うもんね。

で、出来上がったのは
キャラ作成3
こんな人。
友達にこういう子いるな~。
タレ目のキツネってどうなのよ、ということで目元メイクをしてみたり。
てか、青年期タレ目じゃないなぁ。
いじればいじる程、ダメになっていくいい例です。
もう誰がモデルかもわかりません。
友達のあのコだな、うん。
最初のコの方がよかったかも~。
でもでも、もう二日経っちゃったから気に入らなければ消すしかないかも~。
でもまぁいいかな~。
そんな後悔も含めて楽しめばいいと思います。
と言い聞かせてみたり。
そしてこの服、胸にあきらかに金属入ってるのに、チチが負けてません。


このゲーム、今までやったどのゲームともマウスホイールでの遠近操作が逆で。
ついつい寄ろうと思って引いてしまったり。
そんな時にはF9のカメラモードがいいのでしょうね。


キャラ作成時のまとめ。
・作成画面とゲーム画面はだいーぶ違うので、INして直すところのイメージを明確に。
・色はほぼそのままゲーム内に持っていける感じ。
・下から目線なので、アゴ注意。
・作成時は表情が動くけど、ゲーム内ではモーションしても動かず。
 →口元はややにっこりの方が表情が出る感じ。
  (将来的には動くのかな)
・ゲーム中は走ったり狩りしたり、後ろ向いてることが多いんだからぶっちゃけ顔とかどーでもい(ry
こだわりを持ってキャラを作りたいものですね!


一つ訂正が。
パンチラゲーなのは、エルフのみのようです。
妖精は倒れなきゃ、見ようと思ってもなかなか見えるものではありません。
2007.03.18 
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