さっきお水飲んだら盛大にむせて、気管と横隔膜がががが。
体ちゃんと働いてるのはわかったけど、ツラ過ぎw





9月24日(水)のメンテ明けからフェイスパックが薬屋さんで買えるようになるそうですよ。
てか秋以外も出るんだとばっかり思ってたけどw
13が何本か倉庫にあったような。
花くじ工房からはなくなるようで。
なんかアバターゲーっぽくなってきたなぁ。

ついでにブーメランが花くじ工房で交換できるように。
変わりにカツラがなくなります。
ステとか+があってかわいくてよかったのにね。
まぁよく交換されてたのは一部でしょうけど。
ブーメラン、一時は投売りされる程実から出てたなー。
どこぞの奥様に撒いたのはいい思い出。



昨日は継承後の定番、モノクルミッションへ。
アリアドネ
アリアドネさんは実は墓守です。

三国回って注目のモノクルは!!!
モノクル
相変わらず微妙でした。
穴の数では勝ってたのになw

シャウトがあったのでキョロキョロしてたら密会の現場を発見!
物陰
隠れてたのをすぐバラされましたw
オークの毛が買取できて何よりでございました。
別の毛もきっと使い道があると思います。


勢いって大事だと思います。
入籍
改めてどうぞよろしく!!
おめでとうが出た時点でお花が消えるのね。
なんか相手にお花を渡してるみたいだなーと思いましたが。
そうすると養子の場合がおかしくなるよなーと。
そして突然始まるイタ(ry

「それでは二人とも末永く仲良く暮らしてください。」
「はい、ありがとうございました。」
「では失礼致します。」
「あっと、少々お待ちください。」
牧師さんはそう言って呼び止めた。
「まだ何か手続きが?」
「はい。お二人とも私の正面に並んでください。」
顔を見合わせ牧師さんの前に並ぶ。
牧師さんは低く高く、謡うように呪文を唱え、その手は二人の前で舞う。
何事かと声も無く見つめていると、胸の辺りがポっと温かくなった気がした。
ふと見ると柔らかい光が。
思わず掬うように両手を添えると、一輪の花になった。
それは透明に輝いて、まるで宝石細工のよう。
「これは…?」
隣を見ると彼の手にも同じように花が。
ただ色が私のとは違うみたい。
「この花、どこから…?」
困惑気味に彼が牧師さんに尋ねた。
「それは魂の花。青年期を迎えた者が自分の子孫を残す決断をした時、その花は現れます。」
「子孫を残す決断?」
「そうです。それは実子でも養子でも変わりありません。さぁ、その花に息を吹きかけてください。」
顔を見合わせ、それぞれの手の中の花にふぅっと息を吹きかけた。
すると花は一瞬光を放ったかと思うと小さなクリスタルに姿を変えた。
「その花は種に姿を変え、女神の元に送られます。それをこちらへ。」
差し出された牧師さんの手に渡す。
今思えばもう少しじっくり見ておくんだった。
牧師さんはまた呪文を唱えると、二つの種は天に吸い込まれるように消えてしまった。
「あっ」
「女神の元に送られた種は、次なる魂の準備が整うまで大切に育てられます。そして継承の儀式の時に受け継がれ、幼年期・少年期と人の中で育つのですよ。」
「それが青年期で満開になって…ってこと?」
「そうです。魂と共に花も受け継がれていくんですよ。これは大変喜ばしいことです。」
そして牧師さんはもう一度繰り返した。
「それでは二人とも末永く仲良く暮らしてください。」


よく練れてないで書くとこうなるんですねー。
お花は消えちゃったけど、どこかで育ってるんじゃないかと思ってみたり。
2008.09.18 
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